OIC|専門学校 岡山情報ビジネス学院|岡山県認可の総合専門学校 専門学校 岡山情報ビジネス学院(OIC)はJR岡山駅から徒歩2分、高い資格取得実績と就職実績を誇る総合専門学校です。文科省職業実践専門課程認定。ホテル・ブライダル・医療事務・診療情報管理士・経営・公務員・保育・IT・情報処理・ゲーム・Web・デザインなど OIC|専門学校 岡山情報ビジネス学院|岡山県認可の総合専門学校 専門学校 岡山情報ビジネス学院(OIC)はJR岡山駅から徒歩2分、高い資格取得実績と就職実績を誇る総合専門学校です。文科省職業実践専門課程認定。ホテル・ブライダル・医療事務・診療情報管理士・経営・公務員・保育・IT・情報処理・ゲーム・Web・デザインなど OIC 専門学校 岡山情報ビジネス学院

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OIC|専門学校 岡山情報ビジネス学院|岡山県認可の総合専門学校 専門学校 岡山情報ビジネス学院(OIC)はJR岡山駅から徒歩2分、高い資格取得実績と就職実績を誇る総合専門学校です。文科省職業実践専門課程認定。ホテル・ブライダル・医療事務・診療情報管理士・経営・公務員・保育・IT・情報処理・ゲーム・Web・デザインなど OIC|専門学校 岡山情報ビジネス学院|岡山県認可の総合専門学校 専門学校 岡山情報ビジネス学院(OIC)はJR岡山駅から徒歩2分、高い資格取得実績と就職実績を誇る総合専門学校です。文科省職業実践専門課程認定。ホテル・ブライダル・医療事務・診療情報管理士・経営・公務員・保育・IT・情報処理・ゲーム・Web・デザインなど OIC 専門学校 岡山情報ビジネス学院

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8つの約束 8つの約束

OICであるための証明エビデンス
~OICだからできる8つの約束~
EVIDENCE
01
自分で考え、
問題を解決できる力を身につける。
学生自身が自分の頭で考え、社会に出た際、問題を解決できる自立した大人になれるよう、普段の学校生活からサポートしています。
エビデンスメンター制を全学科で採用
学生の個性や特長を一番理解している常勤教師が良き助言者(メンター)となり、学生一人ひとりと、とことん向き合いアドバイスや相談にのります。一人ひとりが自主的に考え行動できるよう、責任を持って「自立」へと導きます。
02
業界の第一線で活躍できる人材を育てる。
いち早く社会に出ることを意識した実践的な知識・技術が身につくカリキュラム編成、大学にも負けない就職実績を誇り、第一線で活躍するスペシャリストを育てます。
エビデンス国が認めた教育機関
文部科学大臣認定「職業実践専門課程」(2年課程以上)実践的な教育と情報公開に取り組む学科を文部科学大臣が認定する国の制度。本校では制度施行初年度に認定を受けた医療福祉事務学科を初め、全学科が認定を受けています。
厚生労働大臣指定「専門実践教育訓練給付金講座」(2年課程のみ)社会人の学び直しを支援する制度。指定を受けるには入学者に対して80%以上の就職実績という高い条件が必要となりますが、本校では全学科が指定を受けています。
03
何事にも全力で取り組む姿勢を育む。
勉強も遊びも全力で取り組むのがOIC。そのかけがえのない経験が、就職試験でも、社会に出てからも役立ちます。
エビデンス「やるときはやる。遊ぶときは遊ぶ」が合言葉
日々の勉強だけでなく、新入生合宿やスポーツ大会、学園祭といった学校行事も全員参加で楽しみ、メリハリのある充実した学生生活を送っています。
04
ハッピースパイラルを巻き起こす。
OICで自分と向き合うことにより「感動」「成長」「成功体験」がつながる幸せの循環“ハッピースパイラル”を生み出します。また、社会に出た先輩たちの活躍が、さらなるハッピースパイラルを巻き起こしています。
エビデンス企業からの厚い信頼
信用求人卒業生や実習生の活躍が評価された結果、企業様から「OICの学生をぜひ採用したい」という信用求人も数多くいただいています。
正社員での採用学生の10年後20年後の将来を考え、正社員での就職にこだわった結果、毎年就職決定者の9割以上が正社員として採用されています。
05
入学後、後悔してほしくないので、
AO入試は実施していません。
AO入試は、一律の学力試験で測れない意欲や適性を判断する入試制度ですが、早期出願が必要となるため、進路研究が十分でない段階での出願も多く、入学後に後悔したり退学にもつながっています。本校では、将来を決める大切な進学だからこそ、じっくり見比べ本当に自分に合った進路選択をしてほしいと考え、AO入試を実施していません。
エビデンス低い退学率を維持
AO入試の退学率は一般入試の2倍以上※1という報告がありますが、本校ではじっくりと見比べ、本校のことをしっかり理解した上で入学してもらった結果として、低い退学率※2を維持しています。 ※1 参考:2018/9/6読売新聞「大学の実力」より ※2 OIC情報公開ページ「各学科等の教育」に掲載
06
専門知識だけではなく、
常識とマナーも備えた
スペシャリストを育てる。
身につけた専門性を最大限に発揮するためにも、社会で求められる基本的なスキルが必要不可欠だと考え、教育に取り組んでいます。
エビデンス社会人対応力を育む「心の教育推進プロジェクト」
OICでは、身につけた専門性を最大限に発揮するために、社会で求められる「対話力」、「作文力」「面接力」「マナー力」「情緒力」といった、基礎的なスキルを“社会人対応力”とし、専門性と併せて身につけられるよう、「心の教育推進プロジェクト」に取り組んでいます。
07
必要な費用は全て掲載し、
負担を極力軽減する。
在学中に必要となる費用の予定額は、全て募集要項に掲載しています。原則としてそれ以外にいただくことはありません。
エビデンス負担を軽減する学費設定
学費・補助活動費昨年の実績に基づいて必要経費すべてを掲載しています。
分割納入制度ローン会社に委託せず、全て本校で対応することで手数料の減額に努めています。
入学金併願入試の場合、本校への入学が確定するまでは入学金を納める必要はありません。
08
全ての情報を包み隠さず公開する。
みなさんの大切な進路を決める際の基準にしていただくため、全ての情報を包み隠さず公開しています。それこそがOICの姿勢です。
エビデンスオープンでクリアな情報公開
数字の出し方本当に大事なのは、“パーセント”ではなく実際の“人数”です。合格者数や受験者数だけでなく、クラスの人数や卒業生数まで確認することで本当の数字が見えてきます。また、1校のみの実績なのか、グループ全体での実績なのかを見極めることも重要です。
情報公開学校評価、学校関係者評価、および財務状況、学校基本データなどのさまざまな情報を公開しています。
第三者評価大学と同等の認証評価制度の中で、本校は総合専門学校としては中四国で初めて【一般社団法人専門職高等教育質保証機構】より教育の質が高いことを示す第三者評価を受け、「全ての項目で基準を満たしている」という評価をいただいています。 ※詳細については、2019年3月末に「一般社団法人専門職高等教育保証機構」及び本校のHPにて掲載予定