OIC|専門学校 岡山情報ビジネス学院|岡山県認可の総合専門学校 専門学校 岡山情報ビジネス学院(OIC)はJR岡山駅から徒歩2分、高い資格取得実績と就職実績を誇る総合専門学校です。文科省職業実践専門課程認定。ホテル・ブライダル・医療事務・診療情報管理士・経営・公務員・保育・IT・情報処理・ゲーム・Web・デザインなど OIC|専門学校 岡山情報ビジネス学院|岡山県認可の総合専門学校 専門学校 岡山情報ビジネス学院(OIC)はJR岡山駅から徒歩2分、高い資格取得実績と就職実績を誇る総合専門学校です。文科省職業実践専門課程認定。ホテル・ブライダル・医療事務・診療情報管理士・経営・公務員・保育・IT・情報処理・ゲーム・Web・デザインなど OIC 専門学校 岡山情報ビジネス学院

次回オープンキャンパス
  • 1
  • 0
  • /
  • 2
  • 4
  • SUN

OIC|専門学校 岡山情報ビジネス学院|岡山県認可の総合専門学校 専門学校 岡山情報ビジネス学院(OIC)はJR岡山駅から徒歩2分、高い資格取得実績と就職実績を誇る総合専門学校です。文科省職業実践専門課程認定。ホテル・ブライダル・医療事務・診療情報管理士・経営・公務員・保育・IT・情報処理・ゲーム・Web・デザインなど OIC|専門学校 岡山情報ビジネス学院|岡山県認可の総合専門学校 専門学校 岡山情報ビジネス学院(OIC)はJR岡山駅から徒歩2分、高い資格取得実績と就職実績を誇る総合専門学校です。文科省職業実践専門課程認定。ホテル・ブライダル・医療事務・診療情報管理士・経営・公務員・保育・IT・情報処理・ゲーム・Web・デザインなど OIC 専門学校 岡山情報ビジネス学院

次回オープンキャンパス
  • 1
  • 0
  • /
  • 2
  • 4
  • SUN

3つのキーワード 3つのキーワード

KEYWORD
FUTURE / POLICY / EVIDENCE

入れてよかった学校ではなく、
出てよかった学校であるために。

KEYWORD01

FUTURE
OICならこんな人になれる
夢をつかむための発進力を鍛え、
「自立」した大人へ
最初から「自立」した人なんていません。本校では学生一人ひとりにとことん向き合い、自主的に考えて行動できるよう、「自立」の道へ一歩ずつ導きます。
POINT

全学科でメンター制を採用

全教職員による「就職サポートチーム」体制

将来を見据えたOIC独自のキャリアサポートプログラム

常識とマナーを備えた、スペシャリストに
「即戦力」となるスキルを磨くことはもちろん、身につけた知識やスキルを社会で活かすための「社会人対応力」も育みます。
POINT

企業連携授業など実践的な授業の実施

全学科で2週間以上の実習を実施

「社会人対応力」を育む"心の教育推進プロジェクト"

放課後セミナー

成長の上昇気流
「ハッピースパイラル」を巻き起こす
「ハッピースパイラル」は、OICの合言葉。それは、「感動」「成長」「成功体験」からつながる「幸せの循環」のこと。在学中はもちろん、卒業後も続いていきます。
POINT

「やるときはやる。遊ぶときは遊ぶ」を合言葉に、勉強も遊びも全力で取り組む

12,000人以上の卒業生の活躍が評価され、「OICの学生をぜひ採用したい」という、信用求人につながっている

毎年9割以上が正社員として採用

学びを活かし、業界の第一線で活躍

KEYWORD02

POLICY
OICの方針
後悔しない学校選びと安心の入試制度
本校では、じっくり考え納得して進路を決めてほしいと考えています。したがって、早期の専願での出願が必要なAO入試は実施しておりません。10月からの出願で面接と書類審査を実施していますが、オープンキャンパスで「OICで頑張りたい」という熱意や学科の適性が確認できた方には、面接が免除となる制度※1を設けています。そのため、面接が免除になった方は、出願開始の10月まで安心してお待ちいただくことができます。第1回出願期間の合否結果は10月中に通知しており、AO入試の結果通知時期※2と大きな差はありません。
POINT

進学のミスマッチを防ぐことで、低い退学率と学ぶ意欲を維持

学校紹介だけでなく、進路探究方法を伝えるオープンキャンパスの実施

安心して出願までお待ちいただける「面接免除制度」を導入

経済的な負担は極力軽減
学びたい、夢をかなえたいという想いを応援するため、さまざまな支援制度を取り入れています。
POINT

併願での出願の場合、本校入学が確定してからの入学金納入

「分割納入制度」はローン会社に委託せず学内で対応することで手数料を減額

OIC独自の奨学金制度

オープンでクリアな情報公開・教育の質向上への取り組み
学校評価、学校関係者評価、財務状況、学校基本データはもちろん、就職先一覧や資格取得実績など積極的な情報公開を行っています。学修成果を可視化する「基礎力リサーチ」を取り入れ、データをもとに学生一人ひとりの成長を促すなど、収集したデータを教育内容や質の改善に役立てています。
POINT

数字の出し方 大事なのは%ではなく実際の人数。また、1校のみの実績なのかグループ校全体での実績なのかを知ることも比較のポイントとなります。OICでは、合格者数や受験者数はもちろん、学科ごとの卒業者数まで掲載しています。

学費の出し方 昨年の実績に基づき、学費以外の必要経費も学科ごとに掲載しています。 ※学費・補助活動費については毎年適正金額かどうかを見直し、教育の質向上に努めています。

情報公開の意義 「情報公開をすること」それ自体を目的とするのではなく、それらを通して常に教育の質を見直し、学生一人ひとりの能力・適正にあった望ましい進路実現を可能にすることを目的としています。

KEYWORD03

EVIDENCE
OICだから出せる実績と証明
国からも認められた実践教育と圧倒的な就職実績
企業との連携を図り、業界で必要とされているスキルが修得できるよう随時カリキュラムを見直し、実践教育に取り組んでいます。
POINT

文部科学大臣認定「職業実践専門課程」 実践的な教育と情報公開に取り組む学科を文部科学大臣が認定する国の制度。OICでは制度施行初年度に認定を受けた医療福祉事務学科をはじめ全学科が認定を受けています。

厚生労働大臣指定「専門実践教育訓練給付金講座」 社会人の学び直しを支援する国の制度。指定を受けるには「入学者に対して80%以上の就職実績」という高い条件が必要となりますが、本校では全学科が指定を受けています。

「高等教育の修学支援新制度」対象校 高等教育機関への進学において、経済的負担を軽減することを目的とした国の新制度の対象校として認定されています。

大学と同等の認証評価制度をクリア
専門学校において「第三者評価」は任意であるなか、教育の質保証・向上のため、他の専門学校に先駆けて受審。「一般社団法人専門職高等教育質保証機構」により、教育の質が高いことを示す第三者評価を受け、3専門課程の全ての項目で「評価基準を満たしている」との評価を得ました。本校は総合専門学校として中四国で初めてこの評価をクリアしました。