OICについて

OIC 3

つの誓い

キミの可能性を最大限に広げるために、
OICは全力で向き合います。
「OICってどんな学校?」を3つの誓いとともに紹介。
さぁ、一緒にハッピースパイラル~幸せの循環~を巻き起こそう!

  • 01

    必要なのは
    専門知識だけじゃない

  • 02

    入学前〜卒業後まで
    人生を応援

  • 03

    オープンでクリアな
    情報公開

OICのキーワードを2分で解説

01

必要なのは専門知識だけじゃない

一生、活きるスキルを育てる。

先行き不透明な時代を生き抜くためには、専門的な知識や技術だけではなく、それを活かすための「人間力」、つまりコミュニケーション力や主体性、忍耐力など総合的なスキルが必要。OICでは、専門知識・技術と人間力の両方を養うことで、卒業後、社会に居場所を持ち自立して人生を歩んでいける社会人へと成長させます。

OIC5SEP
~OIC5段階教育プログラム~
先行き不透明な「VUCA時代」を生き抜くための力を育むオリジナル
プログラムを全学科で導入しています。
約2週間の現場実習・キャリア実習
めざす業界・職種の企業等で、実際の業務の流れや仕事のやりがいなどを体感。働く自分をよりリアルに想像し、自信を持って就職活動に臨むことができます。
企業連携授業
企業と連携した実践的な授業を実施。各業界の最先端の技術を学ぶことができます。また身につけた知識と技術を活かして企業に新たな提案をすることで実践力を磨きます。
心の教育推進プロジェクト
身につけた専門性を最大限に発揮するためにも、社会で求められる基本的なスキルが必要不可欠だと考え、ビジネスマナーの修得やPHPの活用を通して人間力を育む教育に取り組んでいます。

02

入学前〜卒業後まで人生を応援

学生の人生を全力で応援。

OICでは、「自立」に向けた第一歩として、進路もしっかり検討したうえで決めてほしいと考えています。だからこそ、「OICで変わりたい、成長したい」という気持ちを持って、一歩を踏み出した人を全力でサポートします。また、就職はゴールではなく長い人生のひとつの通過点と捉え、卒業後もずっと学生のみなさんの人生を応援していきます。

“後悔しない学校選び”の
ポイントを伝えるオープンキャンパス
OICのオープンキャンパスでは、じっくり考え、納得して進路を決めるための「知っておくべき知識」として、さまざまな角度から“学校選びのポイント”をお伝えしています。そうした取り組みがOICの低い退学率と、学ぶ意欲の維持につながっています。
全学科でメンター制を導入
学生の個性や特長を一番理解している常勤教師が良き助言者(メンター)となり、学生一人ひとりと、とことん向き合いアドバイスや相談にのります。自主的に考え行動できるよう、責任を持って「自立」へと導きます。
長い人生を見据えたキャリアサポート
OIC独自の「キャリアサポートプログラム」を全学科に導入。履歴書指導や面接指導などの就職対策はもちろん、社会人としての心構えや基本的なビジネスマナーから業界研究まで、将来をリアルに思い描き実現できるよう入学直後からさまざまな取り組みを実施しています。また、卒業後の再就職支援も行っています。
合言葉は「やるときはやる。遊ぶときは遊ぶ」
日々の勉強だけでなく、スポーツ大会や学園祭といった学校行事にも全員で取り組みます。勉強も遊びも全力投球で楽しむのがOIC流。そのかけがえのない経験が就職活動でも、社会に出てからも役立ちます。

03

オープンでクリアな情報公開

まっすぐ、正直に。

学校基本データはもちろん、就職先一覧や資格取得実績などあらゆる情報を公開。また"情報公開をすること"自体を目的とするのではなく、教育力を可視化する「基礎力リサーチ」を取り入れるなど、収集したデータを教育内容の見直しや質の向上に役立てています。

数字の出し方
本当に大切なのは「%」ではなく「実際の人数」です。合格者数や受験者数だけでなく、クラスの人数や卒業者数まで確認することで、本当の数字が見えてきます。また一校のみの実績なのか、グループ校全体の実績なのかを見極めることも重要です。
国からも認められた教育力

文部科学大臣認定
「職業実践専門課程」(2年課程以上)

実践的な教育と情報公開に取り組む学科を文部科学大臣が認定する国の制度。OICでは2年課程以上の全学科が認定を受けています。

厚生労働大臣指定
「専門実践教育訓練指定講座」

社会人の学び直しを支援する国の制度。指定を受けるには「入学者に対して80%以上の就職実績」という高い条件が必要となりますが、本校では9学科が指定を受けています。

「高等教育の修学支援新制度」対象校

高等教育機関への進学において、経済的負担を軽減することを目的とした国の新制度の対象校として認定されています。
国が指定した評価機構による
第三者評価をクリア
専門学校において「第三者評価」は任意であるなか、教育の質保証・向上のため、他の専門学校に先駆けて受審。「一般社団法人専門職高等教育質保証機構」により、教育の質が高いことを示す第三者評価を受け、3専門課程の全ての項目で「評価基準を満たしている」との評価を得ました。本校は総合専門学校として中四国で初めてこの評価をクリアしました。